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<title>Scratch  house</title>
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<description>日常生活やテンプレート・パチスロ・パチンコ・レシピ・カクテルなどなんでもブログ</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Mon, 12 Jun 2006 18:34:19 +0900</pubDate>
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<title>クロンダイク・クーラー</title>
<description>クロンダイクとは、１９世紀末のゴールドラッシュで有名になったカナダの金鉱の名前です。何万という男たちが、一攫千金を夢見て飲んだカクテルです。材料をグラスに注ぎステアします。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 16:15:00 +0900</pubDate>

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<title>オレンジ・ブロッサム</title>
<description>オレンジ・ジュースとドライ・ジンの、爽やかな風味が特徴のこのカクテル、作り方はふたつの材料を合わせてグラスに注ぐだけと、いたってシンプル。使用するオレンジ・ジュースの銘柄を変え、飲み比べてみるのも楽しいでしょう。アメリカの禁酒法時代にジンが入っているのをごまかすためにオレンジジュースを加えたのが始まりといいます。オレンジの花言葉は「純潔」。結婚披露宴の食前酒としてもよく提供されるカクテルです。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 13:09:36 +0900</pubDate>

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<title>アラスカ</title>
<description>名前はアメリカのアラスカ州に由来。北極圏に近い極寒の地には、体を温めるアルコール度数の高いカクテルが似合います。薬草系リキュールの銘酒、シャルトリューズ・ジョーヌの、クールな香りとほのかな黄色も楽しんで。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。 </description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 00:34:22 +0900</pubDate>

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<title>青い珊瑚礁</title>
<description>1950年に開かれた第2回オールジャパン・ドリンクス・コンクールに出品された、鹿野彦司氏による優勝作品。オリジナルのレシピでは、グリーン・ペパーミント・リキュールで青い海の色を表現し、珊瑚に見立てたマラスキーノ・チェリーを沈めますが、今回は、海の青さを強調するように、マラスキーノ・チェリーはグラスの淵に飾りました。ジン、リキュールをシェイクしてカクテル・グラスに注ぎ、マラスキーノ・チェリーを沈める、またはグラスの淵に添えます。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2007 19:07:00 +0900</pubDate>

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<title>ジン・バック</title>
<description>「バック」はカクテルのスタイルのひとつです。スピリッツにレモン・ジュースとジンジャー・エールを加えるものをさします。つまりジンを他のスピリッツに変えると、たとえばラムなら「ラム・バック」のようになります。タンブラーに氷を入れ、ジンとレモン・ジュースを注ぎ、ソーダでグラスを満たします。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2007 22:06:00 +0900</pubDate>

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<title>ネグローニ</title>
<description>イタリアのネグローニ伯爵が愛したアペリティフ。カンパリ独特のほろ苦さと、スイート・ベルモットの甘みが溶け合った味わい。材料の分量をドライジン30ml、カンパリとスイート・ベルモット各15mlに替えてシェイクすると「Camparinetteカンパリネット」というカクテルに。イタリア語の接尾辞「-ette」＝「かわいらしい」などの意。オールド・ファッションド・グラスに氷を入れ、材料を注ぎステアします。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 14:28:00 +0900</pubDate>

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<title>アラウンド・ザ・ワールド</title>
<description>「世界一周」を意味する名をもつこのカクテルは、南国の海を思わせるエメラルドグリーンのカラーが特徴です。ジンの香りのほか、パイナップルの甘酸っぱい香りも楽しめ、ミントの爽快感もたまりません。全体的に、夏のバケーションのイメージといった感じといえるかもしれません。ジン、リキュール、ジュースをシェイクしてカクテル・グラスに注ぎ、ミント・チェリーを沈める、またはグラスの淵に添えてできあがりです。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 19:08:00 +0900</pubDate>

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<title>ジン・フィズ</title>
<description>レモン・スカッシュをもとに作られたといわれる清涼感あるカクテル。「フィズ」とは炭酸がはじける音を表した言葉で、スピリッツに甘味と酸味を加えてシェイクし、ソーダ水で割ったカクテルを「フィズ・スタイル」と言います。ソーダ以外の材料をシェイクしてダンブラーに注ぎます。氷を入れた後ソーダでグラスを満たし、レモン・スライスとマラスキーノ・チェリーを添えます。</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Mon, 19 Feb 2007 15:22:00 +0900</pubDate>

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<title>ビトウィーン・ザ・シーツ</title>
<description>「ベッドに入って」という意味で、就寝前に飲むナイト・キャップ・カクテルとして親しまれています。アルコール度数が高く、またそのネーミングといい、大人な雰囲気を演出してくれるカクテルと言えるでしょう。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　ブランデー　・………………………20ml　　ホワイト・ラム　・……………………20ml　　ホワイト・キュラソー　………………20ml　　レモン・ジュース　・…………………1tsp</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Sun, 24 Dec 2006 20:01:00 +0900</pubDate>

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<title>ストロベリー・フィールズ</title>
<description>まるでイチゴミルクのような甘くてクリーミーな味わいは、「カルーアミルク」同様、お酒のあまり飲めない方にも喜ばれそう。生クリームをベースにしたストロベリー・リキュールもありますが、ここではイチゴだけで作られたものを使います。材料はブレンダーにかけ、グラスに注ぎます。グラスのふちにイチゴを飾ります。  　　ストロベリー・リキュール　………40ml　　オレンジ・キュラソー　……………10ml　　生クリーム　………………………10ml　　バニラ・アイスクリーム　…………40g　　イチゴ　……………………………40g  </description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2006 21:01:04 +0900</pubDate>

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<title>アレキサンダーズ・シスター</title>
<description>ペパーミントのさわやかな香りと生クリームのクリーミーな味わいが、まるでデザートのような一杯です。ブランデーベースの「アレキサンダー」にアレンジを加えたもので、ベースがジンに、リキュールがクレーム・ド・カカオからクレーム・ミント・グリーンに替わっています。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　　ドライ・ジン　………………………………30ml　　　クレーム・ド・ミント（ミントのリキュール）…15ml　　　生クリーム　………………………………15ml</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2006 17:17:00 +0900</pubDate>

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<title>パリジャン</title>
<description>その名のとおり、小粋なパリジャンを思わせるこのカクテルは、その甘い香りと口当たりで女性にも人気の高いカシスリキュールを使う、すっきりとした甘口の一杯です。ステアまたはシェイクで作ることもありますが、写真のようにクリアなカシス色を楽しむならステアがおすすめ。ミキシング・グラスに氷と材料を入れてステアし、カクテル・グラスに注ぐ、または材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　ドライ・ジン　…………………………………30ml　　ドライ・ベルモット　・…………………………15ml　　クレーム・ド・カシス（カシスのリキュール）…15ml</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 22:04:00 +0900</pubDate>

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<title>ジン・リッキー</title>
<description>「リッキーRickey」とは、カクテルのスタイルの1つで、ジンやウォッカなどのスピリッツにフレッシュライムを入れてソーダで満たし、マドラーを添えるタイプです。マドラーでライムをつぶしながら飲みます。甘味をたさないため、ライムのさわやかな酸味がいっそう際立つといえるでしょう。タンブラー・グラスに氷を入れ、ライムを搾り、そのまま実もグラスに入れます（飲む際のことを考えて、切り口を上にするのが◎）。ジンを注ぎ、ソーダでグラスを満たし、マドラーを添えてできあがりです。  　　ドライ・ジン　………………………………40ml　　ライム　……………………………………1／2個　　ソーダ　……………………………………適量</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2006 20:02:00 +0900</pubDate>

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<title>ゴールデン・キャデラック</title>
<description>生クリームが入り、なめらかでこっくりとした味わいのカクテル。材料にあるガリアーノとは、19世紀エチオピア戦争で活躍した将軍の名前から名付けられた、バニラ、アニスなど40種類以上の薬草、香草を使用したリキュールで、大変香り高いのが特徴です。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　ガリアーノ　…………………………20ml　　クレーム・ド・カカオ（ホワイト）　……20ml　　生クリーム　・………………………20ml</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 14 Nov 2006 15:40:00 +0900</pubDate>

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<title>バラライカ</title>
<description>バラライカとはギターに似たロシアの民族楽器。ベースをラムに代えると「XYZ」、ブランデーに代えると「サイドカー」といったバリエーションに。さわやかな飲み口が特徴です。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　ウォッカ　………………………30ml　　ホワイト・キュラソー　…………15ml　　レモン・ジュース　・……………15ml</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Sat, 11 Nov 2006 20:52:00 +0900</pubDate>

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<title>雪国</title>
<description>砂糖のスノー・スタイルがまさしく雪をイメージさせる、山形の井山計一さん作のカクテル。ウォッカのすっきりとした風味や、ライムとホワイト・キュラソーの酸味は、寒さの厳しい雪国の冬を感じさせますが、全体をおだやかな口当たりにまとめてくれる砂糖と、沈めたミント・チェリーが、緑が芽吹くやさしい春の訪れを感じさせる、そんな情緒あふれる一杯です。ウォッカ、ホワイト・キュラソー、ライム・ジュースをシェイクし、砂糖でスノー・スタイルにしたカクテル・グラスに注ぎ、ミント・チェリーを沈めます。  　　ウォッカ　……………………………………30ml　　コアントロー（オレンジエキスのリキュールであるホワイト・キュラソーの1種）………15ml　　ライム・ジュース　…………………………15ml　　砂糖　…………………………………………適量　　ミント・チェリー　…………………………1個</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Thu, 09 Nov 2006 13:19:00 +0900</pubDate>

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<title>チェリー・ブロッサム</title>
<description>サクラの花をイメージした、日本生まれのカクテル。横浜の名門バー「パリ」のオーナー、田尾多三郎氏が考案後、ヨーロッパ随一の社交場として有名な「サヴォイ・ホテル」のカクテル・ブックに掲載されました。デザートのような甘酸っぱさが身上です。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　チェリー・ブランデー　………………30ml　　ブランデー　…………………………20ml　　レモン・ジュース　……………………2dash　　グレナデン・シロップ　………………2dash　　キュラソー　…………………………2dash</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Wed, 08 Nov 2006 10:19:00 +0900</pubDate>

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<title>ホット・ウイスキー・トディ</title>
<description>「トディ」とは、好みのスピリッツに少量の砂糖を入れ、水またはお湯で割るスタイルのこと。寒い冬の夜は、ホット・ウイスキー・トディで、体の芯から温まりたいものです。持ち手のついた耐熱性のグラスにウイスキーを注ぎ、熱湯で満たした後、角砂糖を沈めてレモン・スライスを加えます。シナモンスティックやクローブなどのスパイスを加えてもよいでしょう。  　　ウイスキー　……………………45ml　　お湯　……………………………適量　　角砂糖　…………………………1個　　レモン・スライス　・………………1枚</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2006 09:12:00 +0900</pubDate>

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<title>モスコー・ミュール</title>
<description>“モスクワのラバ”という意味を持つアメリカ生まれのカクテル。ロシアのウォッカを使い、ラバの蹴りのようにキックのあるお酒ということからきたのだそう。また、このカクテルは銅製のマグカップで飲むのが正統派とされています。ジンジャーの香りとライムのさわやかさ、炭酸ののど越しの良さを楽しんで。氷を入れたカップにライム1/4個を搾り入れ、そのまま落とします。ウォッカを注ぎ、ジンジャーエールでカップを満たします。ジンジャービヤを使うのがオリジナルですが、現在ではジンジャーエールを使用するのが一般的。  　　　ウォッカ　…………………40ml　　　ライム　……………………1/4個　　　ジンジャーエール　………適量</description>
<link>http://nitijyou.i-yoblog.com/e9832.html</link>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Tue, 31 Oct 2006 10:19:00 +0900</pubDate>

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<title>アフター・ディナー</title>
<description>その名の通り、食後酒にぴったりのカクテル。アプリコット･ブランデーをベースに、オレンジとライムの酸味をプラスして、お腹がいっぱいの食後でもすっきりといただけます。食後のゆったりとした時間にどうぞ。材料をシェイクしてカクテル・グラスに注ぎます。  　　アプリコット・ブランデー　……24ml　　オレンジ・ジュース　…………4ml　　ライム・ジュース　……………12ml</description>
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<category>カクテル</category>
<pubDate>Sun, 29 Oct 2006 10:28:00 +0900</pubDate>

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