2007年06月11日
シェイク2



打ち始める前にチェックしよう(^・^)
<スペック・解析>
型式名 シェイクⅡ
カテゴリ スロット・5号機/25Φ
有効ライン 5ライン
払い出しタイプ 465枚払出
付加機能 小役同時抽選
設定 BIG REG ボーナス合算 機械割
1 1/520 1/676 1/293 96.3%
2 1/497 1/636 1/279 98.1%
3 1/468 1/601 1/263 101.4%
4 1/443 1/570 1/249 103.6%
5 1/415 1/533 1/233 106.1%
6 1/377 1/468 1/208 110.3%

<基本情報>
MAX711タイプのストック機で、ビッグボーナス(BB)中のボーナス図柄揃いで1G連チャンという魅惑の機能を搭載し、後のストック機にも大きな影響を与えた4号機「シェイク」の後継機が本機だ。
新型シャッター液晶の“スゴビ”を搭載した新筐体「KATANAモデル」で登場する。
KATANAモデルという名前の通り、筐体左右のLEDランプには日本刃の刃文をイメージした装飾が施されている。
また、手前と奥を行き来する新型シャッター液晶“スゴビ”(「凄い+ビジョン」を表す造語)を搭載し、3Dサウンドにもこだわった。
また、コマズレを生じさせないリール制御システムも搭載し、操作性を含めゲームに関わるストレスを軽減した。
ストーリーは、前作から数年後が舞台。
モンスターやロボットが共存する都市“ネオニューヨーク”で、有名となったBOY、F.K.、Nadjaの3人の物語。
サボハニが運営するスペースステーションで、3人の活躍が中継されている。
ボーナスは、獲得枚数が412枚のBB(純増)と、同約52枚のレギュラーボーナス(RB)の2種類。
RBがかなり少なく感じるが、反面BBのボリュームは5号機でもトップクラス。
また、小役とボーナスの同時抽選を搭載しており、特に“サボハニ”図柄(15枚役)が揃った際は、ボーナス同時当選のチャンスとなる。
サボハニ入賞時には、シャッターが閉まり新型液晶“スゴビ”起動のチャンス。
リール左のランプが一番上まで点灯すれば演出が発展し、初代の高確率演出に似た「SHAKE」と、完全告知系演出の「VJ」、規定ゲーム数を消化後に告知する「LIVE」の3種類の演出から好きな演出を選べるようになる。
また、スゴビ演出でどの演出をセレクトしたかによって、BB中のBGMが変化するのだ。BB入賞後は、BOY(HIP HOP系)、F.K.(REGGAE系)、Nadja(EUROBEAT系)の中から好きなキャラクターを選び、スゴビの演出に対応した曲がBGMとなる。
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