2007年04月12日
魁!!男塾

<スペック・解析>
型式名 魁!!男塾S
カテゴリ スロット・5号機
有効ライン 1ライン
払い出しタイプ 345枚払出
設定 1 2 3 4 5 6
BB確率 1/358.1 1/399.6 1/348.6 1/339.6 1/318.1 1/299.3
RB確率 1/910.2 1/851.1 1/862.3 1/873.8 1/819.2 1/840.2
愕怨祭 1/381.0 1/372.4 1/368.2 1/364.1 1/341.3 1/352.3
合成確率 1/153.5 1/157.2 1/148.2 1/146.3 1/137.1 1/135.7
機械割 97.6% 97.8% 100.3% 103.3% 105.2% 108.6%

<基本情報>
「カイジ」の全面液晶をさらに進化させ、液晶上のリールを目押し可能なクオリティーまで引き上げたのがロデオ「魁!!男塾」である。
民明書房もびっくりの新感覚遊技に酔いしれよう。
メーンリールは筐体上部のミニリールで1ラインのみ有効なのだが、この存在をコロっと忘れてしまっても楽しめるのが本機である。
むしろ、ミニリールの存在を忘れたほうが楽しめるといっても過言ではない。
液晶のリールでは、図柄消失やキャラクターのカットイン、リール崩壊などのこれまでのパチスロでは考えられなかったアクションが様々発生する。
もちろん、男塾塾生たちのアツいバトルも必見だ。
さらに、50G以内のBB連チャンで一世風靡セピアが歌うアニメ版のオープニングも流れるので、男塾ファンはぜひ聞くべし。
また、ゲーム性では擬似的なフルーツゲームを搭載。
この愕怨祭(がくえんさい)モードと呼ばれるボーナスは、液晶上のベル連続入賞から突如スタートする。
男塾名物の「愕怨祭」が展開し、合計96枚獲得時点で看板が落ちてきて「閉店」なら終了、「祝」なら計204枚の獲得が可能となる。
小役が連続して揃う喜びと、この分岐点の存在がゲーム性にさらなるアツさを上乗せている。
なお、BBは純増で約310枚の獲得が可能。
コイン持ちは1,000円あたり約36Gとなっており、高設定ほど良い傾向がある。
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