2007年04月11日
GTO

<スペック・解析>
型式名 GTO
カテゴリ スロット・5号機
有効ライン 5ライン
払い出しタイプ 345枚払出
付加機能 RT/小役同時抽選
設定 1 2 3 4 5 6
BB確率 1/321.2 1/295.2 1/277.6 1/260.0 1/250.1 1/237.4
CB確率 1/655.3 1/606.8 1/564.9 1/528.5 1/496.4 1/496.4
合成確率 1/215.5 1/198.5 1/186.1 1/174.2 1/166.3 1/160.6
機械割り 99.9% 99.8% 103.0% 106.3% 108.7% 110.2%

<基本情報>
本機のモチーフは、「週刊少年マガジン」で1996年から連載が始まるや、大人気となった漫画「GTO」。
テレビドラマ化、映画化、テレビアニメ化され、いまもなお根強い人気を誇っているビッグコンテンツだけに、注目度は高いぞ。
液晶演出は、名シーンが満載。
コミックを読んでいるかのような感覚で堪能することができる。
しかも、本機は全面液晶を採用しているので、そのド迫力はまさに一見の価値アリ。
鬼塚ファンにはたまらないはずだ。
本機はパチスロ、そしてGTOをもっと多くの人の楽しんでもらおうというコンセプトの元、様々な工夫がほどこされている。
そのひとつが、「目押し不要」。
パチスロ初心者にとってはこの目押しがかなりネックになるところだが、本機はそういった複雑さを排除しているので、豊富な演出を思うがままに楽しめる。
また、約1/160(設定6)という破格のボーナス合成確率も魅力のひとつだ。鬼塚の「負けない・最後は勝つ」をここに再現した結果といえる。
ゲーム性では、5号機のトレンドともいえる、小役とボーナスの同時抽選を採用。
チェリー成立時には、必ず3GのRTに突入し連続演出でボーナスへの期待を誘う。
BB(赤7揃い、青7揃い)は純増で約312枚。
CB(チャレンジボーナス)は純増で約156枚となっている。
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