2006年11月08日
CR 島耕作

<スペック>
賞球数 3&4&14&15
確率(通常) 1/329.75
確率(確変) 1/36.64
確変突入率 60%
平均出玉 14R:約1764個
16R:約2400個
ラウンド&カウント 14R・9C
16R・10C
時短 全図柄100回
<基本情報>
派閥争いに屈せず、女性にはモテまくる、そんなスーパーサラリーマン・島耕作がパチンコになって登場だ。
業界初のスペシャルマイティー図柄システムを搭載することで、1ラインでありながら今までにないリーチの期待感を楽しめる新たな趣向を凝らしている。
本機では、スペシャルマイティー図柄の採用によって、1ラインパチンコのシンプルさと、マルチラインのドキドキ感を同時に実現した画期的なシステムを実現した。
通常の1ラインパチンコでは、左側に数字が止まった時点でリーチラインが限定する。
対応する図柄は、同じ数字が1個だけ。
これに対して本機では、右もしくは左側に漢字図柄が停止した場合には、リーチに発展する図柄が3~5個に増える。
例えば、「島」図柄の場合は、「島・2・5・7・8」の5個全部にリーチの可能性が生まれる訳だ。
図柄の中に、サブアドレスの様な属性を持たせることで実現した画期的な試みだぞ。
打ち始めの時には、ちょっと戸惑うかも知れないが、慣れてくればシンプルながら奥深い図柄アクションを楽しめるだろう。
本機は、2つのアタッカーを搭載しており、上部のスーパーアタッカーが開放時には、16ラウンドの確変大当たりが確定する。
下部のノーマルアタッカー開放時は、14ラウンド大当たりとなる。
L-TXスペックは大当り確率1/329.75。
約1764個又は約2400個の出玉を獲得することができるラウンド振分タイプ。
確変突入率は60%で、2ラウンド確変突入率は14%となっている。
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